夜中に到着 タクシー乗り場も見えずたまたま道を聞いた親切な方が車で送って下さらなければとうていたどり着けないほど分かり難い道順だった。
スペイン人にも分からい位の迷路の様な道の上車はホテルの前までは入れなかった。
日本人の受付嬢は週に2回だけ働いているそうだが、男性受付人はドイツ語は全く分からず英語は半分以上は分からない様であった。(どうしても分からないことがあったら近くのホテルに行けば英語の話せる人が道順とか親切に教えて下さいます。名前忘れましたがコーヒーショップに向かって左です。)
部屋はバルコニー付と聞いていたが なかった。 ベッドはダブルベッドで広々と眠れた。 バスタブはゆったりとしていて日本から持参の温泉の元を入れてトレド温泉気分を味わった。 ひと昔前のヨーロッパではありえなかったのに、テレビは見事にまたや韓国製であった。
電気ポットやお茶コーヒーのサービスはなかった。
帰りにはタクシーでバスターミナルと大きな声で何回も言ったのにも関わらず到着して見れば鉄道駅であった。(過去にバルカン諸国で同様な経験をしたので本当に間違いないないか確かめて降りる習慣があり、辺りを見回して本当に助かった。お金も最初に約束していた15キロカバン込7ユーロを支払い追加料金は払わなかった。) 道はものすごーく混んでいてバスを1台逃した。
タクシーを利用される旅人さん目安はトランクにカバンなしの場合は6ユーロですよ。