到着して、驚いたのは2012年オープン、築13年にしては少し荒れた感じに見え思えました。海に面してあるので潮風のせい?かもしれませんが、手すりとかの木材も変色してます。屋上の方丈庵の辺りとかかなり荒れた感じです。
部屋も想像とか違って古さが目立ちました。築20年以上すぎてる感じでした。
ホスピタリティはネパールの男性陣が特に素晴らしく、日本の女性スタッフは少し場慣れし過ぎのような感じで、さらなる教育が必要と思いしました。話を聞いてないってことです。
料理は素晴らしいのですが、朝昼晩とずっと和食はあまりにも辛くて、朝は軽い洋食とかを選べるにして欲しいです。
最終日は並んだ朝食も食べる気にもなりませんでした。
近くに何もなく、何か好きなお菓子とか持ってこれば良かったと思ってます。