私たちは2026年7月6日から7日までそこに滞在しました。夜11時頃、妻が棚から何かが落ちて、棚、テーブル、ベッドの間を這っていくのを見ました。ネズミだと思いましたが、もしヘビだったらどうしよう?と緊張した雰囲気になりました。私はベッドに静かに座って観察していましたが、約30分後、大きなネズミがベッドの下から出てきて冷蔵庫の後ろに隠れました。冷蔵庫を動かそうとしましたが、ネズミは出てきません。電話のステッカーに書いてあった131番と電話帳に書いてあった9197番に電話しましたが、繋がりませんでした。電話帳は更新されていないようでしたが、ステッカーはまだ貼ってありました。妻がバーコードスキャンで電話をかけたところ、繋がりました。122号室でネズミが出たという通報がありました。しばらく時間がかかりましたが、警官2人が到着しました。ネズミが出てきた場合に捕まえられるように、浴室が開けられました。その後、冷蔵庫が撤去され、案の定、ネズミは逃げ出して部屋の中、そして浴室へと走り込みましたが、すぐに排水溝に入り、姿を消しました。警官たちは石で排水溝の蓋を閉めました。私たちを助けてくれた警官たちに感謝いたします。私たちは管理会社に苦情を提出し、彼らは前向きな対応をしてくれました。これが私たちの経験です。願わくば、このような経験をしたのは私たちだけであってほしいものです。皆様、安全で健康にお過ごしください。