バスルームにはガラス張りのシャワーブースがなかったので、子供たちがシャワーを浴びると水が飛び散りました。シャワーヘッドは壊れかけており、水流の向きも悪く、部屋を濡らさないようにするのが大変でした。しかも、シャワーヘッドにはハンガーが付いておらず、床に無造作に置かれていました。トイレのシャワーヘッドは常に水をかけっぱなしで、便器の周りが濡れていたので、濡れないようにシャワーヘッドをシャワーエリア近くの床まで引き下げなければなりませんでした。それだけでなく、なぜか洗面台の下の壁からも水が漏れてきて、床も常に濡れていました。つまり、これらのせいでバスルームは常に濡れていて、スリッパには穴が開いていたので、バスルームに入るたびにびしょ濡れになっていました。2ベッドルームにはベッドサイドテーブルがなく、ベッドとワードローブも非常に古かったです。1階の部屋はまるで地下室のようでしたが、1泊100万ドンもしました。