1. 午後2時31分にチェックインしました(システムでは午後2時30分と表示されていました)。部屋はまだ準備ができておらず、長い間使われていないような別の部屋に案内されました。壁には黒い水跡があり、カビ臭く、ゴキブリの幼虫が大量に走り回っていました。
2. 宿泊していた部屋に移動させてもらいましたが、それでも部屋の隅やソファの下からゴキブリの幼虫が出入りしていました。
3. アメニティがありませんでした。担当者に確認したところ、在庫切れでタオルは染色中で仕上がり次第配送されるとのことでしたが、翌日のチェックアウトまで届きませんでした。
4. シングルベッドは既に傾いてへこんでおり、下段のベッドもへこんでいたため、子供はシングルベッドでは寝ることができませんでした。結局、クイーンベッドのあるメインルームで一緒に寝ました。
5. 部屋が狭くて眠れませんでした。夜明け前にようやく眠りにつき、暑さで午前6時48分に目が覚めました。部屋を出ると停電でトークンも0でした(帰宅するまでチャージしませんでした)。午前6時48分、すぐにWhatsAppでカスタマーサービスに連絡し、メーターボックスの写真を送りました。
午前7時16分、処理が完了しトークン番号が送信されると連絡がありました。
午前8時15分、再度確認したところ、トークンは専用のビル管理アプリから購入したため、技術チームが対応中とのことでした。
午前8時44分に再度確認を試みましたが、午前6時48分にメーターIDボックスの写真を送信していたにもかかわらず、メーターIDが削除されているためチームが確認中だと言われました。
午前9時58分に再度確認し、建物管理の順番待ち中だと伝えました。
その後、誰かが私の部屋に来て、午後1時までチェックアウトできると申し出てきました。部屋が暑いのに、チェックアウトしても意味がありません。
理由を尋ねると、アプリのエラーだと言われましたが、彼らは事前に順番待ち中であることを確認していました。
トークンの金額を尋ねると、1人あたり10万ルピアだと言われました。なぜ午後4時に電源が入ったのでしょうか?翌朝にはトークンはすでに有効になっていましたが、残高は0でした。ホテル側は、1人あたり10万ルピアと事前に伝えていたにもかかわらず、先にチェックインしたゲストがいたと返答しました。
チェックアウトする頃には、トークンはまだクレジットされていませんでした。
本当にがっかりしました。