チェックインした時、ベッドにはすでにアリが何匹かいましたが、部屋の掃除を怠ったせいだろうと思い、仕方がないと理解していました。ところが翌朝目が覚めると、アリが至る所にいて、前夜にゴミ箱の近くの床に紙袋に入れて置いておいた牛乳瓶までアリに覆われていました。どうやらアリは浴室に巣を作っていたようで、浴室にもたくさんのアリがいたので写真を撮りました。アリだらけの紙袋はすでに部屋から持ち出していたので、階下へ降りて受付に苦情を言ったところ、なんと私が牛乳瓶を紙袋に入れたのが原因だと、ぶっきらぼうで無表情な態度で言われました。「ええ、そうですよ、紙袋に入れたからですね」。論理的に考えて、たとえ牛乳瓶をゴミ箱に入れたとしても、ゴミ箱にもアリはいたでしょうし、紙袋に入っていた牛乳瓶ほど多くはありませんでしたが、私が泊まっていた部屋の浴室のドアは鍵がかかっていませんでした。以前にも述べたように、私はDparagon SenopatiとMentengに宿泊したことがあり、食べ残しやフレーバードリンクのボトルを紙袋に入れていたにもかかわらず、部屋に動物がいたことは一度もありませんでした。正直言って、がっかりしています。アリがいるゲストハウスにチェックインして問題や苦情を申し立てたのは今回が初めてです。スタッフは謝罪するどころか、まず客のせいにしました。申し訳ありませんが、二度とここには泊まりません。本当にひどい経験でした。