バスルームには「禁煙」と書いてありました。禁煙ルームもお願いしたのですが、部屋はタバコの臭いで充満していました。
10万ルピアのデポジットは何のために払ったのでしょうか?タオルは1枚しかなく、それも擦り切れて繊維が飛び出していました。
アメニティは全くありませんでした。石鹸もシャンプーもありません。石鹸とシャンプーのディスペンサーは壊れていて、シャワーの壁も壊れていました。ハンドスプレーはフックが付いていなかったので、そのまま置いてありました。グラスや飲料水もありませんでした。
従業員に聞いたところ、RedDoorzではもう取り扱っていないとのことでした。
つまり、数十万ルピアもするこの部屋には、ベッドと基本的なリネン、32インチのテレビ、そして鏡が壊れたワードローブしか置いていないのです。2泊予約しましたが、もう1泊する余裕はありませんでした。
なんてひどい部屋でしょう。