正直に言うと、アプリには午後2時と表示されていたにもかかわらず、チェックイン時間が午後3時(インドネシア西部時間)のホテルに泊まるのは初めてでした。問題は、荷物を預けるために午後12時に到着し、実際にチェックインしたのは午後4時15分頃だったのですが、部屋の準備がまだできていなかったことです。理由を尋ねたところ、勤務していた3人の受付係は誰も、もう少し待つようにと言ったり、説明したりしてくれませんでした。最終的に、部屋はまだ清掃中だと言われました。しかし、考えてみてください。このホテルはチェックアウトを午後12時に設定し、チェックインは午後3時だったのです。つまり、3時間(私の場合は4時間15分)の猶予があったにもかかわらず、部屋の準備が全くできなかったということです。
2つ目の問題は翌朝に起こりました。まだ太陽が昇っていないのに、ホテル、いや、この「ホテル」は、部屋の非常灯も点かずに2度も停電したのです。完全な停電状態でした。懐中電灯代わりに携帯電話を使っても、探すのに苦労しました。
私は倹約家ではないので、かなりたくさん注文しました。トムヤムライス、袋焼きそば、麺スープ、豆腐とミートボール、テンペメンドアン、酢豚(バラドに近いと思いますが)とライス、それからもう一つ…上の子が何を注文したか忘れましたが、たぶんクエティアウだったと思います。
それ以外にも飲み物を注文したのですが、売り切れと言われたので諦めました…。
いつものように、ホテルの料理もシェフの腕も期待外れで、ごく普通、ほとんど食べられないレベルでした…。
写真がないわけではなく、ただアップロードするのが面倒なだけです。写真はスマホに入っていて、この写真はノートパソコンに入っているんです。